中村(なかむら)やすひろ

杉並区議会議員

中村やすひろ

民間企業で培った国際的な実務経験と経営の視点を活かし、財政・DX・データを力に、将来にわたって安心して心豊かに暮らせるまちをめざします。

MBAの知見を区政へ。 健全財政とDXで、暮らしやすい杉並を。

民間企業で培った国際的な実務経験と経営の視点を活かし、財政・DX・データを力に、将来にわたって安心して心豊かに暮らせるまちをめざします。

POLITICAL CREED

政治信条

足は大地に着け着実に、

しかし目は希望の未来へ高く上を見よ。

(René Huyghe、1906年5月3日 – 1997年2月5日) 

昭和57年(1982年)4月、フランスの著名な美術史家であった、故ルネ・ユイグ(René Huyghe)博士が、私たちの高校の入学式に出席され、新入生に贈られた言葉です。以来、私の座右の銘としています。

私は、地に足をしっかりと据え、現実を真正面からとらえ、目は希望の未来を見つめて大いなる理想に向かって、前に、前に進んでいきたいと思っています。

今なすべきこと、将来に手を打っておくこと、をしっかりと見極め、これからも走り続けてまいります。

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プロフィールPROFILE

中村やすひろ

1966年和歌山県和歌山市生まれ

1990年創価大学法学部卒業。専門商社で貿易業務に従事し、シンガポール支店にも駐在

2001年米国サンダーバード・グローバル経営大学院で国際経営学修士号(MBA)を取得

2007年杉並区議会議員選挙で初当選(現在5期)

現在/杉並区議会副議長、公明党東京都本部・政策局次長

中村やすひろの政策

5つの柱で政策を進めます。

  • 1

    「財政のダム」を、貯めるから「活かす」へ

  • 2

    財政ルールを不断に検証・最適化

  • 3

    DXの次のステージ、「書かない・行かない窓口」の実現へ

  • 4

    健康・移動・文化をつなぐ「健幸都市・杉並」

  • 5

    支援が「届く福祉」へ

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